リリース情報
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DANIEL ANDERSSON
Days In L.A. -
ダニエル・アンダーソン
『デイズ・イン・LA』 - 2009-07-02

- PCD-93260
- ¥2,415
- 原盤レーベル: Zink Music
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- 解説付 歌詞付 対訳付 ※解説:中田利樹(COOL SOUND Inc.) ※歌詞対訳:大塚ゆう子 ※日本盤ボーナス・トラック1曲収録
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シカゴやTOTOを思わせる爽やかなウェストコースト・フィーリングが心地よいスウェーデンのギタリスト、ダニエル・アンダーソンによるデビュー・アルバム『デイズ・イン・LA』!
タイトルどおりのブリージンな西海岸サウンドがライト・メロウなAORファンを直撃、一部の熱心な輸入盤リスナーのあいだで話題となっていた一枚が、AOR/ウェストコースト・リスナーのバイブルとしておなじみ、金澤寿和氏の名著『AOR Light Mellow』の増補改訂版の発刊という絶好の追い風の元、満を持しての日本盤化!
■20年後の『AOR Light Mellow』改訂版にはきっとこんなステキなアルバムも、名を連ねているに違いない!ロサンゼルスへの音楽留学時にシカゴ『18』以来のベーシストであるジェイソン・シェフや、イエロージャケッツのジミー・ハスリップに師事、エアプレイのジェイ・グレイドンやデヴィッド・フォスターとの交流を通じてそのユニークな感性を磨き上げながら、ミュージシャンとしてのキャリアをつむぎ始めた、スウェーデン出身の新進ギタリスト、ダニエル・アンダーソン。
昨年ロビー・デュプリーの新作『Time And Tide』をリリースしたことでヨーロッパのウェストコースト・シーンで突如その名声が急浮上したスウェーデンの新進レーベル<ZINK MUSIC>からのリリースとなるこの待望のデビュー作は、乾いたギター・サウンドや揺れるエレピのセクシーなメロが入れ替わり立ち代わりに七変化、凡百のスムーズ・サウンドとは一線を画した表情豊かなインパクトのある曲調で、AOR、西海岸、フュージョン、美メロなどのワクを超え多方面で話題となること間違いナシ!
- DISC 1
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1. Glamorous Hollywood
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2. Left me Up
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3. In My Mind
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4. The Dealmaker
- 5. Easy Street Shuffle
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6. Keep on Trying
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7. Tell Me
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8. Everytime You Come Around
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9. I Can't Stand it Any Longer
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10. Cafe des Arts






















































