• NEW!
    9月・・・今度は、東京JAZZ 2009でやってきます!!

    TOKYOJAZZ2009.jpg
    『東京JAZZ 2009』


    開催日:2009年9月4日(金)~6日(土)

    at:東京国際フォーラム・ホールA

    出演:Wouter Hamel / 矢野顕子+上原ひろみ / 神保彰 featuring エイブラハム・ラボリエル+オトマロ・ルイーズ / 他
    ウーター・ヘメルは9月4日(金)に、オランダ代表アーティストとして、メインステージに参加します。

    ウーター・ヘメル/ノーバディーズ・チューン
    WOUTER HAMEL / NOBODY'S TUNE

    BSCJ-30117 2,415yen (tax incl.) 3.4 in stores
    ※ボーナス・トラック3曲収録

    07年のデビュー・アルバムで大ブレイクを果たした”ミスター・ジェントル・ヴォイス”、
    ウーター・ヘメル待望のセカンド・アルバム登場!
    再び天才ベニー・シングスをプロデュースに迎えた世紀の大傑作!

    ★「シルクの声を持つジャズ界のプリンス」「新世代のフランク・シナトラ」
    ――08年のデビュー・アルバム『ヘメル』がリリースされるやいなや、その類まれな作曲センスとオリジナリティ、完成されたヴォーカルとスウィートな歌声、そして整ったルックスが絶賛を浴び、本国オランダではゴールド・ディスクを獲得するとともに数々の音楽賞を受賞、日本以外でも韓国、台湾、タイでもリリースされるなど世界的なブレイクを果たしたウーター。

    ★前作に続いてプロデュースを担当するのは、オランダが誇る天才ポップ・マエストロ、ベニー・シングス。最近ではジョヴァンカのブレイクにも寄与したベニーがジャズ・ヴォーカリスト/シンガーソング・ライターとしてのウーターの才能を稀有なポップ・センスで彩る!

    ★もちろん今作も全曲オリジナル。「Breezy」「Don't Ask」「Details」など数々のヒット・シングルを生んだファースト・アルバムを上回る最高にブリージーなポップ・チューンがぎっしり!

    ★レーベル・メイトのアルト・サックス奏者、ベンジャミン・ハーマン(ニュー・クール・コレクティブ)がゲスト参加!

    ウーター壁紙プレゼント!

    ニューアルバム『Nobody's Tune』大好評発売中を記念して、
    ウーター特製壁紙をご用意しました。
    あなたのデスクトップにウーターを!
    こちらからダウンロード下さい。


    サイズ:1024×768

    サイズ:1280×1024

    wouter3.jpgHello from Wouter

    08.04.10





    僕らが作ったミュージックビデオ、みんなもう観たかな?実は3部作になってるんだよ。パート1は、"One More Time On The Merry-Go-Roundのビデオ"で、パート2が"In-Between"のビデオなんだ。それぞれのビデオはリンクし合っているんだよ。同じコンセプトのもとに作られているだけではなく(有名なジャズ・サントラのある古いヌーヴェルヴァーグ映画がコンセプト)、パート1のビデオの終わりはパート2のビデオのオープニングになってるんだ。実は今パート3のビデオを制作中なんだよ。どの曲だと思う?
    もうちょっとしたら詳しくお話するからね!
    Music On TVのみなさん、Merry-Go-Roundのビデオをへヴィーローテーションでかけてくれて、どうもありがとう。本当に嬉しいです。そして、日本のファンのみんなもどうもありがとう!僕の曲がいろんなラジオチャートの上位にランクインしてるって知って、ほんとにびっくりしたよ!


    wouter3.jpgHello from Wouter

    08.03.04





    「アルバム"Nobody's Tune"のPVのために、ウーターはフランスの美しい首都パリで数日間撮影を行いました。有名な”ヌーヴェルヴァーグ”の作品をベースにした一連のシリーズ作品のように撮りたかったため、いくつかのPVを同時に撮影しました。初期ヌーヴェルヴァーグの作品は音楽の使い方やダイナミックなカメラワークにおいてよく知られています。有名な作品の一つ 'Ascenseur pour L'echafaud'は、最も著名なジャズ・トランペット奏者、マイルス・デイヴィスがサントラを担当している程です。ウーターは自分のPVの雰囲気、スタイル、そして全体の持つフィーリングをとても気に入っています。"One More Time On The Merry Go Round"のPVは、'A Bout De Souffle'(ブレスレス)という映画をもとに作りました。ウーターとディレクターのJoost Ruigrokは元になった映画の脚本を参考に、いくつか面白いヒントをPVの中に仕掛けました。もし元となった映画を観る機会があったら、ウーターの"One More Time On The Merry Go Round"のPVの中に似たような場面を見付けることが出来るかもしれませんよ。」

    09.01.12 TOWER RECORD SHIBUYA LIVE映像到着!

    楽曲:Once In A Lifetime / In Between

    wouter3.jpgHello from Wouter

    08.02.18




    ウーターから写真が届きました。
    クリックで、拡大します。

    1. 2. 3. 4. 5. 6. 7.
    8. 9. 10. 11. 12. 13.

    1. 国営放送のテレビ番組でオートバイに乗る企画があって、その直前の様子です。
    2. PV撮影でのワンシーン。イヌも出演してるんだよ。
    3. 8mmカメラでのPV撮影。
    4~13 PV撮影の様子。

    wouter3.jpgHello from Wouter

    08.02.18




    - パリで行われたPV撮影も無事に終わりました。8mmビデオで撮影されたので編集にちょっと時間が掛かるんだけど、もうすぐ出来上がるので楽しみにしていね。

    08.02.17
    - Mooi Weer de Leeuw などの国営放送のテレビ番組にも出演しました。

    - そしてウーターのパラディソでのオフィシャル・リリースコンサートはFabchannel(ファブ・チャンネル)でライヴで観ることが出来ます!
    http://www.fabchannel.com/nl/wouter_hamel_concert/2009-02-21

    リンクを貼ってぜひぜひコメントをたくさん書いてね!

    08.02.16

    - ウーターの新作 "Nobody's Tune"はオランダ本国で批評家たちから絶賛され、多数の非常にポジティヴなアルバムレビューをもらっています。"Nobody's Tune"は発売から2週間でアルバム・チャートの4位にランクインしました。

    - ウーターはライデンの歴史ある美しいシアターでのコンサートを皮切りに、本国でのシアターツアーをスタートしました。素晴らしいコンサートで、チケットは完全ソールドアウト、観客はみんな熱狂的でした。ライヴレビューもどれも非常に良いものでした。

    - この1回目のコンサートの後、シアターツアーの全てのコンサートがソールドアウトになりました!

    - オフィシャル・リリースコンサートはこれからです。オランダで著名なホール、Paradiso(パラディソ)で行われます。

    wouter3.jpgHello from Wouter

    08.02.10




    - 日本で今まさに流れてるように、僕は今オランダのテレビ番組やラジオショーにたくさん出演して、生演奏をやったり新作について話したりしているよ。そしてなにより本国40箇所をまわるツアーが遂に始まったんだ。最初のコンサートは素晴らしかったよ。

    - コンサートではオランダの代表的なミュージアムとコラボレートすることもあります。ユトレヒトにある”ナショナル・ミュージアム・オブ・メカニカル・インストゥルメンツ”では、僕の新しい曲に合う自動演奏楽器を製作してもらってそれを使ってショーをやったんだ。日本のツアーにもこれらの楽器を持っていけたらいいな。

    wouter3.jpgHello from Wouter

    08.02.06




    - 新作"Nobody's Tune"へのオランダ国内での評価は総じて素晴らしいものです。
    (De Gelderlander)
    「1作目で大成功を収めた青年が驚くべき新作を従えて戻ってきた」
    (Frits Spits, Rdaio 2)
    「とても陽気で期待に溢れている」
    「彼は自分だけの、唯一無二のサウンドを見付けた」
    「この並外れた楽器の数々によって彼の音楽はジャンルを超越した」
    (Veronica TV Magazine)
    「12曲の美しい曲が暖かいフィーリングを運んでくれる」
    (The Telegraaf)
    「晴れやかで陽気な気分にさせてくれる」
    「へメルは一発屋ではなかった。爽快でオリジナルでまさに彼らしいありのままの音楽だ」
    (Jazz)
    「Nobody's Tune、これはセンセーショナルで素晴らしい作品だ。この新作によりへメルは更に有名にそして敬愛されるソングライターになるだろう。作品の質の高さに本当に驚いている。ファースト・アルバムにも増して、へメルのソングライティングの才能が更にはっきりと提示された。曲の構成は常にフレッシュでディープで、かつエキサイティングである。それにも増して、アレンジがどれもオリジナルで変化に富んでいて、全体としてプロダクションが新鮮で冒険に満ちているのだ。既にシングルとして相応しい曲が2曲はある。この新作によってへメルは更に幅広い層へ音楽を届けることが容易に出来るだろう」
    (Off The Records)
    「へメルのデビュー・アルバムはとても魅力的だった。そして新作"Nobody's Tune"はこの青年が才能に溢れていることを見事に証明した。"Nobody's Tune"は深みがある。曲の構成はたくさんのレイヤーが積み重ねられ深く、楽器の編成も変化に富んでいる。新作のジャケットも申し分ない。へメルのデビュー・アルバムでの成功は"Nobody's Tune"のあらゆる角度から発せられる煌きによりむしろ少し弱まってしまった」

    wouter3.jpgHello from Wouter

    08.02.04




    - 2週間のあいだにパリで2本のミュージック・ビデオを撮ります!(驚)
    "One More Time On The Merry Go Round"と"In Between"のビデオは両方ともフランスのヌーヴェルヴァーグ風な仕上がりになる予定だよ。
    実際2つとも初期のヌーヴェルヴァーグ映画をベースにスクリプトを作ったんだ。
    初期のヌーヴェルヴァーグ映画は新しいカメラスタイルと音楽の使い方においてとても人気があるんだよ。というのもヌーヴェルヴァーグ作品は初めて音楽を使用して作られた映画でもあるからなんだ。
    有名なジャズ・トランペット奏者のマイルス・デイヴィスはヌーヴェルヴァーグ作品の中の一つの作品に史上初となるサウンドトラックを制作したんだよ。ビデオは2月の半ばに撮影予定で、日本では2月の終わりから観ることが出来るようになるよ

    ウーターからファンのみなさんへ

    Wouter Hamel・・・

    2005年のオランダ・ジャズ・ヴォーカリスト・コンペティションで男性ヴォーカリストとしては史上初となる栄冠に輝いたことをきっかけに数々のジャズ・フェスやTV番組に出演、ベニー・シングスも所属するDox Recordsのバート・シュアに認められファミリーに迎えられる。
    ベニー・シングスと共に制作したデビュー・アルバム『Hamel』はオランダはもとより、ここ日本でも1万枚を越える大ヒットを記録。
    J-WAVE TOKIO HOT 100でも2曲同時チャート・イン、来日ツアーもソールド・アウトを記録するなど大成功を収めた。


    label page:http://www.bls-act.co.jp/artists/wouter-hamel

    official:http://www.wouterhamel.com

    myspace:http://www.myspace.com/wouterhamel

    NEW!
    9月・・・今度は、東京JAZZ 2009でやってきます!!

    TOKYOJAZZ2009.jpg
    『東京JAZZ 2009』


    開催日:2009年9月4日(金)~6日(土)

    at:東京国際フォーラム・ホールA

    出演:Wouter Hamel / 矢野顕子+上原ひろみ / 神保彰 featuring エイブラハム・ラボリエル+オトマロ・ルイーズ / 他
    ウーター・ヘメルは9月4日(金)に、オランダ代表アーティストとして、メインステージに参加します。

    OPENERS

    wouter_figaro.jpgWeb Magazine『OPENERS』にて、先日のウーターのビルボードライヴのレポートとインタビューが掲載されております。
    セットリストも公開中!


    3月24日

    『エスクァイア(日本版)』
    発売日:2009年3月24日(火)
    内容:エスクァイア(日本版)5月号のファッション・ページに登場
    詳細:エスクァイアページ

    マガジンワールド WEBダカーポ

    magahou_web.jpg
    内容:
    アルバム紹介・橋本徹さんからコメントも!
    詳細:http://webdacapo.magazineworld.jp/entertainments/music/4582/

    FIGARO.jp

    wouter_figaro.jpgライターの伊藤なつみさんがコラムを担当なさっている『FIGARO.jp』にて、先日のウーターのショウケイスについてレポート掲載されております。
    セットリストも公開中!

    日本滞在中のダイジェスト映像が届いています!

    ■2009年01月15日



    ■2009年01月14日


    ウーター、東京に戻ってきました。
    本日は引き続き取材日です。


    →metro min. カメラマンと写真をチェックするウーター

    朝日新聞の取材も受けました!こちらもお楽しみに!

    さて、日本滞在も後わずかです...


    ■2009年01月13日


    本日、ウーターは大阪にいます。
    FM802で収録しました!放送をお楽しみに!


    ■2009年01月12日

    本日は、タワーレコード渋谷店にてショウケースライヴ。
    本当にたくさんのお客様に来て頂き、ありがとうございました。





    プレゼントやみなさんからの応援に、ウーターも大感激!!
    5月の来日公演もお楽しみに!!


    夜はFM横浜へ!こちらも放送は2月下旬予定!どうぞお楽しみに。

    ■2009年01月11日


    本日は、歴史のあるメンズ誌、エスクァイア(日本版)でのファッション・ページ撮影。
    「3月24日発売・エスクァイア5月号」お楽しみに!

    その後、渋谷の街→翌日ショウケースLIVEを行うタワーレコード渋谷店へ!
    LIVEに向けてスタジオ入りも・・・

    エスクァイアページ

    ■2009年01月10日


    本日は、J-WAVE MODAITAに出演。





    お聞きいただけましたでしょうか?
    スタジオでは生ライヴも!
    写真はMODAISTAのページでもご覧頂けます。
    夜はTV、ラジオのコメント収録。放送が決まり次第、本ページにて発表いたします!

    MODAISTAページ

    ■2009年01月09日


    090109_top.jpgウーター、
    P-Vineに到着!

    CS各番組のインタビュー収録(放送は2月半ば)。

    本特設サイトにもコメントもらいました。

    お楽しみに!

    夜はレコチョクへご訪問。

    ウーターの着うた
    一足先によろしくです。



    (c) blues interactins inc. all rights reserved